海邊可奈子(芸術専門学群2年)による半立体作品を図書館に設置
筑波大学体芸図書館のラウンジスペース「Eureka(ユーリカ)」の展示パネルに2点の作品を設置しました。2019.3.29まで展示予定。
高橋さあや(博士前期課程1年生) 作品展示のお知らせ
会期:2018年12月1日(土)~12月13日(木)
時間:11:00-20:00 ※月曜休館 入館無料
会場:三菱商事ビル1階「MC FOREST」
〒100-8086 東京都千代田区丸の内2-3-1
JR・東京メトロ丸ノ内線 東京駅より徒歩3分、東京メトロ千代田線 二重橋前駅5出口より徒歩1分
三菱アートゲートプログラムの一環として行われる第41回チャリティー・オークションに先立って開催される「オークション出品作品 MC FOREST展示」に出品します。
森竹巳先生(元筑波大学教授、構成学)個展開催のお知らせ
会期:2018年11月26日(月)~12月1日(土)
時間:11:00-18:30 ※最終日12/1(土)は17:00まで
会場:画廊るたん(東京都中央区銀座6-13-7 新保ビル2F)
TEL:03-3541-0522
百円均一のお店で手に入るものだけでできる表現を追求した表現(百均造形)です。身近で手頃な日用品も、機能や構造に着目して構成することで造形として新たな表情を見せます。
笠原萌(学群4年生)企画グループ展(招待出品)のお知らせ
会期:9/18(火)- 30(日)10時〜18時 ※月曜定休
会場:CLOUDS ART+COFFEE 166-0002 東京都杉並区高円寺北2-25-4
アクセス:JR「高円寺駅」北口より徒歩4分、丸ノ内線「新高円寺」2番出口より徒歩16分
9/29(土)18時〜20時に出品者を交えたレセプションがあります。笠原さん本人も参加予定です。どなたでも参加可能です。
尾崎拓磨(2017年度修了生)independent tokyo 2018にて審査員特別賞受賞
次の展示も決まったようです。詳細わかり次第こちらのページでも告知します。

高橋さあや(博士前期課程1年)三菱商事アート・ゲート・プログラム奨学生に選出
三菱商事アート・ゲート・プログラム(MCAGP)は、プロのアーティストを志す若手作家のキャリア支援を目的とした1年間の奨学金制度です。奨学金給付期間中は、年2回開催の奨学生報告会への参加のほか、年3回のチャリティー・オークション、年1回の奨学生のみが出品するチャリティー・オークションに応募します。
尾崎拓磨(2017年度修了生)independent tokyo 2018出展のお知らせ
開催期間
2018年8月4日(土)10時~19時
2018年8月5日(日)10時~18時

開催場所
ヒューリックホール 東京都台東区浅草橋1丁目22-16
ヒューリック浅草橋ビル2F
http://hulic-hall.com/access/

入場料:500円
主催:株式会社タグボート
若手の新進アーティストが自身のアート作品を展示販売することができるブース出展型のアートイベントです。

※画像は公式サイトより転載

大西未沙子(2017年度卒)、笠原萌(学群4年生)筑波大学新聞第343号掲載(筑波大学新聞編集委員会)
昨年度卒業制作展で筑波大学芸術賞(最高賞)を受賞した大西未沙子さんと、体芸図書館のマスキングアートを手がけた笠原萌さんの記事が学芸面に掲載されました。
尾崎拓磨(2017年度修了生)展覧会のお知らせ
2018年6月25日(月)~7月6日(金)12:00 - 19:30
※7月1日(日)は18:30まで・最終日は16:00まで
※入場無料/会期中無休
企画:K'sギャラリー
ギャラリーによる企画説明:2007年に第1回を開催、今回で10回目となる、気鋭の作家達による立体作品の展覧会。毎回あらたな出品者が加わり、新しい立体表現を鑑賞できる場となっています。木・石・鉄・布・アクリル板など、様々な素材がどのような表現に昇華されるのか、作家たちの試行錯誤をぜひご高覧下さい。
平面構成の授業成果作品を筑波大学附属病院で展示中
6/27(水)〜9月上旬まで、筑波大学附属病院外来棟1・2F廊下にて授業成果作品を展示中。どなたでもご覧いただけます。1Fスターバックスカフェのすぐ近くです。2017・18年度の平面構成演習と平面構成総合演習のパネル作品の中からセレクトして展示しています。
※病院という特殊な環境に馴染む作品を専門のアートコーディネーターの方に選んでいただいたうえで展示しています。
高橋さあや(博士前期課程1年)、笠原萌(学群4年) 筑波大学体芸図書館受付でしおり配布中
図書館のラウンジスペース「ユーリカ!」で展示中の2名の作品を活用したしおりを配布中です。展示期間と同じく10/31まで。
高橋さあや(博士前期課程1年)線材の集積による半立体作品を図書館に設置
筑波大学体芸図書館のラウンジスペース「Eureka(ユーリカ)」の展示パネルに2点の作品を設置しました。10/31まで展示予定。
笠原萌(学群4年)マスキングテープを使用した壁画制作 ※6/5完成
筑波大学体芸図書館のラウンジスペース「Eureka(ユーリカ)」における壁画制作プロジェクトを実施中です。幅12mmの白か黒(あるいは両方)のマスキングテープだけを使用する条件の下で制作してもらっています。同スペースでは、今後おおよそ半年ごとに制作担当者を交代しながら作品を入れ替えて展示を続ける予定です。今回は線の構成をベースに、図書館にちなんで本棚のイメージも加味した作品プランです。(※6/5完成、10/31まで展示予定。完成作品はこちら
速水一樹(学群4年)クマ財団第2期生選抜
学群4年生の速水一樹くんが、クマ財団第2期生として選抜されました。クマ財団のクリエイター奨学金は経済的支援(給付型奨学金)だけでなく、各種研修や展覧会の機会も提供してくれる制度です。
「SICF19」(第19回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)
【会期】 2018年4月29日(日)〜30日(月・祝) 11:00-19:00
【会場】スパイラルホール(スパイラル3F) 〒107-0062東京都港区南青山5-6-23
    東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道」駅B1、B3出口すぐ
【出品者】笠原萌(学群4年)、速水一樹(学群4年)
【展示概要】※SICF公式サイトより抜粋
SICF(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)は、東京・南青山にある「スパイラル」が若手作家の発掘・育成・支援を目的として2000年から開催しているアートフェスティバルです。公募によって選出された、さまざまなジャンルのクリエーターを紹介し、これまで数多くの新しい才能が、来場者との出会いを通し、活躍の舞台を拡げてきました。
会期の最後には、来場者の投票によって決まるオーディエンス賞をはじめ、クリエイティブ業界の第一線で活躍する審査員が選ぶ各審査員賞、準グランプリ、グランプリを優秀作品に授与します。
19回目を迎えるSICFは、従来のブース出展形式の「EXHIBITION」と、新たに設立したパフォーマンス部門「PLAY」の2部門を展開、過去最大数となる総勢172組のクリエーターが集結します。

学群4年生の笠原萌さん、速水一樹くんがそれぞれ審査に通り、個別に出品します。展示期間は同じです(A日程=4月29・30日)。ブース展示なので、小さな個展のような感じです。期間中は本人も滞在します。
展示の様子はこちら>
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