速水一樹 2017 H27×W10×D10cm アクリル、アルミ、金具、レーザー加工
駅伝大会のトロフィー。アクリル板を45度にカットしたものを数枚重ねて制作。反射により複雑な混色が得られる。第1回なないろスポーツフェスタ、兼第2回なないろ駅伝inつくば(2017.7.2@洞峰公園、筑波大学体育系主催)で授与。関連記事リンク
尾崎拓磨 2017 H45×W180×D20cm アクリル板、カッティングシート
モアレによる表現。視点の位置を変えることで模様の見え方が変わる。筑波大学総合研究棟B(5F)設置。
尾崎拓磨 2017 H90×W30×D30cm アクリル板、遮光フィルム、金具
アクリル板に貼り付けた遮光フィルムの黒い面が上下に反射・透過して同心円状に広がって見える。筑波大学総合研究棟B(3F)設置。
海老原梓 2016 φ9cm アクリル板、糸、レーザー加工、金具、リボン
駅伝大会のメダル。大会のコンセプトを反映し、糸を使って「つながり」のイメージで制作した。第1回なないろ駅伝大会(2016.2.24@筑波大学陸上競技場、筑波大学体育系主催)で授与。
トロフィー

メダル

H50×W45×D45cm ステンレス、アルミ、金具、レーザー加工
駅伝大会のオブジェ。走り終えたランナーが身につけていたそれぞれの色のリボンを結びつけてもらうことで、なないろの球体になる。大会は今後も世界各国で行われるため、少しずつ完成してゆく象徴的なオブジェとして依頼された。
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