課題「パターンから展開する構成」
ベースとなる縞模様のパターンに描き加えたり、一部を消したり、ずらしたり、別の帯に乗り換えたりすることで構造に変化を与える。
飯田帆香
飯田帆香
荒井理子
荒井理子
越智さくら
越智さくら
計見左京
計見左京
土持圭貴
土持圭貴
橋川朝花
橋川朝花
藤村美吹
藤村美吹
大久保智子
大久保智子
遠藤胤紀
遠藤胤紀
夏目真帆
夏目真帆
入江春輔
入江春輔
課題「ユニットによる構成」
隙間なくタイル状に敷き詰めることのできる形状(正方形や正六角形など)に分割線を描き入れ、これを回転・反転して得られるバリエーションを自由に敷き詰めて構成する。

越智さくら
越智さくら
藤村美吹
藤村美吹
飯田帆香
飯田帆香
土持圭貴
土持圭貴
計見左京
計見左京
荒井理子
荒井理子
大久保智子
大久保智子
多辺田風香
多辺田風香
枝廣美槻
枝廣美槻
前田愛美
前田愛美
小沢遥
小沢遥
本田ひなた
本田ひなた
各作品に使われたユニット
課題「線の構成」
直線もしくは折れ線のみを使用し(曲線は不可)、立体感を感じさせる構成をする。線の描画は烏口を使用。

荒井理子
荒井理子
飯田帆香
飯田帆香
久々津寿基
久々津寿基
遠藤胤紀
遠藤胤紀
前田愛美
前田愛美
大脇僚介
大脇僚介
奥田琉花
奥田琉花
課題「レリーフ構成(厚さ1cm以内)」
ケント紙の重ね貼りによる半立体表現。同じ形を重ねるか、規則的に変わってゆく形を重ねるか選択。画面表面からの厚さ1cm以内。

飯田帆香
飯田帆香
大山未聖
大山未聖
前田愛美
前田愛美
荒井理子
荒井理子
計見左京
計見左京
遠藤胤紀
遠藤胤紀
三村一梨
三村一梨
井野千聖
井野千聖
多辺田風香
多辺田風香
橋川朝花
橋川朝花
川合ルイ
川合ルイ
宍倉愛実
宍倉愛実
課題「絵筆を使わない絵具による表現」
絵筆を使わずに絵の具で描く方法の実験。ケント紙(24 x 24cm)にアクリルガッシュ。

遠藤胤紀 ラップの上で絵具を混ぜ、それを画面に転写した
遠藤胤紀 ラップの上で絵具を混ぜ、それを画面に転写した
岡田麻鈴 画面に絵具を置き、ラップを被せてから自転車で何度も轢いた
岡田麻鈴 画面に絵具を置き、ラップを被せてから自転車で何度も轢いた
奥田琉花 厚紙に毛糸を巻きつけてスタンピングした
奥田琉花 厚紙に毛糸を巻きつけてスタンピングした
計見左京 段ボールを剥がしてスタンピングした
計見左京 段ボールを剥がしてスタンピングした
荒井理子 段ボールの断面に絵具をつけ、弧を描くように引きずった
荒井理子 段ボールの断面に絵具をつけ、弧を描くように引きずった
杉田安良 粘土を変形させながらスタンピングした
杉田安良 粘土を変形させながらスタンピングした
大久保智子 絵具を爪楊枝で回転させながら引きずった
大久保智子 絵具を爪楊枝で回転させながら引きずった
蛯名祐一 スポイトから出した色水の泡を画面につけた
蛯名祐一 スポイトから出した色水の泡を画面につけた
課題「テクスチャー」
新しいテクスチャーの開発。ケントボード(24 x 24cm)を基盤に、画面表面からの厚さ2cm以内で表現。使って良い素材は一種のみ。

杉田安良 プラモデルのランナー(枠)
杉田安良 プラモデルのランナー(枠)
入江春輔 水とボンドを混ぜたものにティッシュを浸して定着
入江春輔 水とボンドを混ぜたものにティッシュを浸して定着
大山未聖 装飾用紐
大山未聖 装飾用紐
久々津寿基 マカロニ
久々津寿基 マカロニ
飯田帆香 ラップ
飯田帆香 ラップ
計見左京 スポンジ表面を手でちぎった
計見左京 スポンジ表面を手でちぎった
村上梨奈 ビニール手袋をちぎった
村上梨奈 ビニール手袋をちぎった
岡田麻鈴 発泡スチロールに除光液をかけた
岡田麻鈴 発泡スチロールに除光液をかけた
大久保智子 風船
大久保智子 風船
遠藤胤紀 ジーンズ
遠藤胤紀 ジーンズ
荒井理子 ろうそく
荒井理子 ろうそく
蛯名祐一 絵具にタイル状の模様がついたものを押し当てた
蛯名祐一 絵具にタイル状の模様がついたものを押し当てた
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